11年後に発覚した施工ミス、住宅会社が高裁も敗訴

このエントリーをはてなブックマークに追加
はてなブックマーク - 11年後に発覚した施工ミス、住宅会社が高裁も敗訴
Share on Facebook
Post to Google Buzz
Bookmark this on Yahoo Bookmark
Bookmark this on Livedoor Clip
Share on FriendFeed

木造戸建て住宅の引き渡しから11年後に建築当時の施工ミスが大量に発覚したトラブルを巡り、施工者がユーザーから不法行為責任を問われていた裁判で、札幌高等裁判所は2012年2月23日、施工者である住宅会社の不法行為を認めて約380万円の賠償を…

Comments are closed.