木造住宅90件に壁量不足など判明、岩手県発表

Pocket

岩手県は11月7日、県内の木造住宅のうち215件の設計図書を調査したところ、約4割に当たる90件に、壁量不足など建築基準法の基準との不適合が判明したと発表した。調査の対象は二級建築士事務所のKOSO建築設計室(奥州市)が設計したもの。県は…

Comments are closed.